五十鈴グループのCSR

五十鈴グループは、ビジョナリーカンパニーのコンセプト
(理念と共に成長し、理念をベースにした仕組みづくり)に基づき、
創業者精神である、いつの時代においても「世の中に必要な存在になる」ことを目指しています。
この考え方に基づくCSR推進体制のもと、ステークホルダーをはじめ
あらゆるパートナーとの「協創」プロセスを通じて、より良い社会の実現に邁進しています。

五十鈴の「CSR」の考え方

理念(社訓・創業者精神)のもと、透明性の高い経営体制とステークホルダーとの良好な関係を構築・維持し、企業ミッションの実践を通じて社会に貢献していく。

CSR推進体制

五十鈴グループでは、「CSR推進体制」として総合的・体系的・計画的に進めるにあたって、委員会及びステアリングコミッティを中心に活動しています。「人材戦略」「コンプライアンス」「リスクマネジメント」「ISMS(情報セキュリティ)」の4つの委員会・6のステアリングコミッティとその調整役としての推進事務局を設置し、活動しています。

CSR推進体制

CSR~ビジョナリーレポート~

各委員会の活動は、年度計画に基づき行われ、四半期毎に検証を行っています。ここに、「CSR~ビジョナリーレポート~」として、毎年の各委員会の活動内容とその成果をご紹介します。