沿革・ヒストリー

ビジョナリーカンパニーを目指す五十鈴は、その精神的背景となる理念を一人ひとりが自らのものにし体現しています。理念である「社訓」に込められた思い、そして、社訓を継承しながら企業文化を育んでいった歴史を紐といていきましょう。

創業・拡大期ヒストリー詳細はこちら
1947(昭和22)年
創業 寿産業で鉄の商売開始
1949(昭和24)年
千代田区神田鍛冶町に「千代田鋼材株式会社」を設立
1950(昭和25)年
蒲田営業所開設
1952(昭和27)年
千代田鋼材閉鎖 1月21日「五十鈴鋼材株式会社」を設立
1953(昭和28)年
不二商事(現三菱商事)の特約店になる 薄板販売を専業とする
1960(昭和35)年
加工・販売業務の開始
1961(昭和36)年
高度成長時代に対応すべく、販路の拡大、営業所開設を推進
本社を東京都千代田区に移転
1964(昭和39)年
三菱商事と共同出資で五十鈴スチールセンターを設立、本格的な加工販売体制への移行
1966(昭和41)年
五十鈴建材(現五十鈴建設)・五十鈴運輸設立
本社を東京都大田区に移転
浜松出張所・高崎営業所・小山営業所開設
1970(昭和45)年
安城営業所開設
社訓制定
1971(昭和46)年
日産自動車の受託商社に起用される
1972(昭和47)年
新日本製鐵資本参加
1973(昭和48)年
五十鈴ビル完成(現住所) 五十鈴鋼材本社移転
1977(昭和52)年
浜松・小山・太田・大和・青梅支店を開設
1978(昭和53)年
五十鈴オート整備工場設立
高崎・富士支店開設
1988(昭和63)年
コイルセンター部門の分社化(大和・青梅・高崎・太田・小山・富士・浜松・安城)
アイ・コミュニケーションズ設立
1990(平成2)年
岐阜五十鈴設立
1991(平成3)年
五十鈴倉庫設立

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組織基盤構築期ヒストリー詳細はこちら

1992(平成4)年
社長交代
CI導入(社名変更・五十鈴鋼材(株)から五十鈴(株)へ)
1996(平成8)年
五十鈴テクニカルセンター(現:アイ・ティー・シー)設立
1998(平成10)年
三菱商事の出資比率拡大による資本力強化
企業間システム(BRIDGE)本格稼働
1999(平成11)年
ベル・インフォ・テック設立

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ビジョン・戦略具現化期ヒストリー詳細はこちら

2001(平成13)年
ミッション・ステートメント改定・「21世紀・経営整合性モデル」発表
グループ組織の見直し(SS・LG・SL・LS部門)
業界初の自動刃組誕生
2003(平成15)年
五十鈴ビジネスサポート・五十鈴マネジメントサービス設立
2009(平成21)年
NS九州スチールサービス営業稼動

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未来協創期ヒストリー詳細はこちら

2010(平成22)年
長期経営目標「Will-Navi」発表
2011(平成23)年
太田五十鈴カンパニーおよび高崎五十鈴カンパニーを会社分割し、群馬五十鈴株式会社として新設
五十鈴オート整備工場をライフサービス部門からロジスティクス部門へ移行
本社中枢機能およびソリューション部門各社を千代田区丸の内へ移転
2012(平成24)年
スチールサービス部門の8社10拠点を3社(五十鈴関東・五十鈴中央・五十鈴東海)に合併
五十鈴運輸と鈴康運送を統合。ワーレックスに社名変更。

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