成長できる環境

CULTURE

教育・育成制度
CULTURE 01

将来像を自ら描き、
独自性ある人材価値を
高めていく育成スタイル

五十鈴では階層別教育はもとより、将来のなりたい姿を描き、一人ひとりに合わせた成長支援・教育を展開しています。

階層別研修+単科コース

一定の段階毎に、五十鈴社員としての理解度合いを検証する階層別研修と、そこで明らかになった不足ポイントを啓発する単科コースの組み合わせで、自ら受講を計画しています。

個性に合わせた育成プラン

若い内から自己のキャリア目標を形成し、日頃からそのキャリアについてチームや上司と相談、確認しあう場を設け、職場全員でサポートしあう体制が構築されています。この体制により、各自の様々な実力UPへの挑戦が促進されています。

拠点独自の学習環境づくり

拠点毎に育成のあり方を検討している五十鈴では、その拠点の将来を見据えた学習イベントを、それぞれ企画しています。自分達に必要な学習を、自ら考え皆で行う文化があります。

各種プロジェクト
CULTURE 02

年次・職種・部署を問わずに、
挑戦できる多彩なフィールド

定期的なジョブローテーションは行っていない五十鈴ですが、部署をまたがるプロジェクト的な取り組みが多く存在し、職場目標や会社目標の実現に若手から関わっていきます。
プロジェクト実現のために考え、行動することそのものが、学習・成長機会となっています。

小集団活動「IOC(五十鈴組織変革)活動」

未来を基準に、戦略を推進していくチーム活動。五十鈴としての開発機関とも位置付けられ、全員が参画して知恵を出し合い、実践の中で新しいビジネスや自分たちのあり方を見出していきます。

CSR推進体制・委員会活動

長期目標実現に向けた経営活動、内部統制やIR活動など、グループ横断のプロジェクト形式でマネジメントしています。

グループソリューション展開

グループ横断的に組織化し、ソリューションを展開する仕組み。全社員に手を挙げる権利があり、必要な能力に応じてプロジェクトが編成されるようになっています。

グループ社内報編集員制度

若手が自己主張する機会であると同時に、五十鈴グループへの理解を深め、周囲への働きかけを実践する場にもなることを意図して、社内報の企画・制作をしています。

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